【DRAGON GATE】9/21(月・祝)東京・大田区総合体育館『DANGEROUS GATE 2020』[全カード、試合順決定]
15:00開始 ◇第0試合◇ 小舩賢登 vs H・Y・O ◇第1試合◇ ▼オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 [挑戦者] ヨースケ・サンタマリア vs 石田凱士 [第38代王者] ※石田4度目の防衛戦 ◇第2試合◇ ホーホー・ルン Gamma Kagetora 神田裕之 vs パンチ富永 問題龍 U-T 奥田啓介 ◇第3試合◇ 望月成晃 近藤修司 ウルティモ・ドラゴン vs 斎藤了 堀口元気 ドン・フジイ ◇第4試合◇ ▼DRAGONGATE vs 闘龍門 スペシャル・シングルマッチ 土井成樹 vs Kzy ◇第5試合◇ ▼オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 [挑戦者] KAZMA SAKAMOTO ディアマンテ 吉田隆司 vs ドラゴン・ダイヤ ストロングマシーン・J Ben-K [第68代王者] ※Ben-K&マシーン・J&ダイヤ2度目の防衛戦 ◇第6試合◇ ▼オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 [挑戦者] 横須賀ススム ドラゴン・キッド vs ジェイソン・リー 箕浦康太 [第49代王者] ※箕浦&ジェイソン初防衛戦 ◇第7試合◇ ▼金網6WAYマッチ Eita[6] vs YAMATO[5] vs B×Bハルク[4] vs 吉野正人[3] vs KAI[2] vs ビッグR清水[1] ※表記数字は入場順 [試合形式およびルール] 上記の入場順にて試合は進行される まずは[1]と[2]の選手同士によるシングルマッチでスタートし、5分後に[3]の選手、その4分後には[4]、続いて3分後に[5]、同じく3分後に[6]の順に試合に参加していく ※[6]の選手は開始から15分間試合に参加することが出来ないため、後の番号となるに従って自身が試合に参加するタイミングで旗の数が限られるリスクがある。試合の勝敗については、これまでの金網戦に準じて金網の上部に設置される旗を獲ることによって勝ち抜けとなるが、従来のように試合開始時点より5本の旗を設置するのではなく、まず試合開始時に1本のみを設置、その後は1選手ずつ試合へ参加する毎に1本ずつ追加され、最後となる6番目の選手が金網に入った時点で最終的に計5本の旗が設置されることとなる。最後まで旗を獲ることが出来なかった選手を敗け残りの敗者とし、それぞれに課されたリスクが執行される [各選手リスク一覧] ▼Eita (1)敗戦の場合はR・E・Dを脱退してDRAGONGATE世代入り (2)一番に金網からエスケープ出来なかった場合は、自身の保持するドリームゲート王座の次期防衛戦をDRAGONGATE世代の選手と行う ※最初にエスケープ出来た場合はノーリスク ▼KAI (1)敗戦の場合はDRAGONGATEマットより追放 (2)最初にエスケープした場合にはDRAGONGATE世代より脱退しR・E・Dへ加入 ▼吉野正人 敗戦の場合 試合後に髪切り(丸坊主)が執行されたうえで土井成樹と引退試合を行い、そのまま引退となる ▼ビッグR清水 敗戦の場合 (1)R・E・D脱退 (2)髪型を角刈りに (3)リングネームを「リョーツ清水」に改名 ▼YAMATO 敗戦の場合 (1)今年一杯、大会開始前のプロレス講座(前説)を担当 (2)コスチュームを白のブリーフスタイルに、ガウンはバスローブとする (3)ヘアスタイルをストレートパーマに ▼B×Bハルク 敗戦の場合 (1)リングネームを本名の石原輝政に改名 (2)R・E・Dを脱退し門下生として望月道場へ入門
15:00開始
◇第0試合◇
小舩賢登
vs
H・Y・O
◇第1試合◇
▼オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
[挑戦者]
ヨースケ・サンタマリア
vs
石田凱士
[第38代王者]
※石田4度目の防衛戦
◇第2試合◇
ホーホー・ルン
Gamma
Kagetora
神田裕之
vs
パンチ富永
問題龍
U-T
奥田啓介
◇第3試合◇
望月成晃
近藤修司
ウルティモ・ドラゴン
vs
斎藤了
堀口元気
ドン・フジイ
◇第4試合◇
▼DRAGONGATE vs 闘龍門 スペシャル・シングルマッチ
土井成樹
vs
Kzy
◇第5試合◇
▼オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
[挑戦者]
KAZMA SAKAMOTO
ディアマンテ
吉田隆司
vs
ドラゴン・ダイヤ
ストロングマシーン・J
Ben-K
[第68代王者]
※Ben-K&マシーン・J&ダイヤ2度目の防衛戦
◇第6試合◇
▼オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
[挑戦者]
横須賀ススム
ドラゴン・キッド
vs
ジェイソン・リー
箕浦康太
[第49代王者]
※箕浦&ジェイソン初防衛戦
◇第7試合◇
▼金網6WAYマッチ
Eita[6]
vs
YAMATO[5]
vs
B×Bハルク[4]
vs
吉野正人[3]
vs
KAI[2]
vs
ビッグR清水[1]
※表記数字は入場順
[試合形式およびルール]
上記の入場順にて試合は進行される
まずは[1]と[2]の選手同士によるシングルマッチでスタートし、5分後に[3]の選手、その4分後には[4]、続いて3分後に[5]、同じく3分後に[6]の順に試合に参加していく
※[6]の選手は開始から15分間試合に参加することが出来ないため、後の番号となるに従って自身が試合に参加するタイミングで旗の数が限られるリスクがある。試合の勝敗については、これまでの金網戦に準じて金網の上部に設置される旗を獲ることによって勝ち抜けとなるが、従来のように試合開始時点より5本の旗を設置するのではなく、まず試合開始時に1本のみを設置、その後は1選手ずつ試合へ参加する毎に1本ずつ追加され、最後となる6番目の選手が金網に入った時点で最終的に計5本の旗が設置されることとなる。最後まで旗を獲ることが出来なかった選手を敗け残りの敗者とし、それぞれに課されたリスクが執行される
[各選手リスク一覧]
▼Eita
(1)敗戦の場合はR・E・Dを脱退してDRAGONGATE世代入り
(2)一番に金網からエスケープ出来なかった場合は、自身の保持するドリームゲート王座の次期防衛戦をDRAGONGATE世代の選手と行う
※最初にエスケープ出来た場合はノーリスク
▼KAI
(1)敗戦の場合はDRAGONGATEマットより追放
(2)最初にエスケープした場合にはDRAGONGATE世代より脱退しR・E・Dへ加入
▼吉野正人
敗戦の場合
試合後に髪切り(丸坊主)が執行されたうえで土井成樹と引退試合を行い、そのまま引退となる
▼ビッグR清水
敗戦の場合
(1)R・E・D脱退
(2)髪型を角刈りに
(3)リングネームを「リョーツ清水」に改名
▼YAMATO
敗戦の場合
(1)今年一杯、大会開始前のプロレス講座(前説)を担当
(2)コスチュームを白のブリーフスタイルに、ガウンはバスローブとする
(3)ヘアスタイルをストレートパーマに
▼B×Bハルク
敗戦の場合
(1)リングネームを本名の石原輝政に改名
(2)R・E・Dを脱退し門下生として望月道場へ入門