【NOAH】「大勝負開始」宣言の政岡がアレハ&ベインをメッタ斬り 「Chat GPTに聞いたような答え、器でも顔でもねえ」 GHCジュニアタッグ調印式 2026/10/1
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10・4代々木大会のGHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合「(王者)アレハンドロ&ドラゴン・ベインvsYO-HEY&政岡純(挑戦者)」に向けた調印式が1日、都内で開かれた。 “正規軍vsJ2KX"のノアジュニアの二極化抗争がGHCジュニアタッグ王座戦に飛び火。9・20大阪大会で政岡がベインからピンフォール勝ちを奪って王座挑戦を表明し、『N-1 VICTORY 2026』最終戦となる10・4代々木大会での王座戦が決まった。 調印式で舌鋒際立ったのが政岡だった。「今回で6度目の防衛戦? そのうちの1試合でも覚えとるヤツおるんか? お前らはチャンピオンの器でも顔でもないんじゃ」と王者コンビをバッサリ切り捨てたうえで、「俺がこのNOAHに初めて上がった時に言ったよな? 『人生の大勝負をしに来た』って。その大勝負はよ、このGHCジュニアタッグのベルトを獲ってから始まるんや」とGHCタイトル初戴冠と合わせての“功名開始"を宣言した。 『J2KX』はTEAM 2000Xのジュニア部隊なだけに、手段は選ばない。アレハンドロは、9・23後楽園大会でのGHCジュニア王座戦でもJ2KXの無法ファイトの前に敗れたばかりとあって「反則、介入、そういった逃げでしか戦うことができない。そういったチームだと思ってます。そういう反則、介入、それだけだとGHCの戦い、熱狂は生めません。NOAHのネオハイスタンダードレスリング、僕たちがこれからも証明していくためにも、GHCの名にふさわしい戦いをして、これからも防衛していきます」と言い切り、丸藤正道&KENTA組の持つ最多防衛記録「9」更新を改めて見据えた。 これにYO-HEYは「へ? 我々反則なんかしました? 反則、反則って気分悪いな、俺らのセクシーさが反則なのかもせえへんけど」とすっとぼけ、政岡も「こいつらChat GPTに聞いたら出てくるような答えばっか、きれいな答えばっか並べて、何も伝わってこないねん。たぶん見てるヤツらにもそういうところが見透かされてるから、お前らは応援もされない、パッともしない。そういうところをチャンピオンの器でもない、顔でもないっつってんじゃ」とメッタ斬りに。さらに政岡は「今、ノアジュニア、いろんなヤツおらんな。大原がいない、Eitaがいない、そしてAMAKUSAがいない。そんなもん知るか。そんなヤツらがな、やすやすと戻ってくる場所はないぞ。なぜなら俺がいるから。俺たちがいるから。おい、休んでるヤツ、家で見てるんちゃうか? そういうことや」と一気の派遣奪取を予告してみせた。 【会見の模様】 ※YO-HEY、政岡、アレハンドロ、ベインの順で調印書にサイン ▼政岡「ああ、こいつらがGHCジュニアタッグチャンピオン? そんなん客に浸透してんのか? 今回6度目の防衛? おい、1個でも覚えとるヤツおるんか? 覚えてる? そういうことや、お前ら。なあ、お前らはチャンピオンの器でも顔でもないんじゃ。まあ、俺がこのNOAHに初めて上がった時に言ったよな。人生の大勝負をしに来たって言ったよな。その大勝負はよ、このGHCジュニアタッグのベルトを獲ってから始まるんや。こんな腑抜けなチャンピオンより、強くてセクシーでカッコいい俺たちがチャンピオンになって、人生の大勝負、こっから始めるぞ。お前らは俺たちだけ見とったらええんじゃ」 ▼YO-HEY「YO-HEYちゃんでーす。まあ、このN-1期間中で、もう分かったやろ? このチャンピオンさんより、オイラとMJの方がよっぽど優れたチャンピオンってことを証明できたんちゃうか? みんなも分かっとるやろ? どうです? 今このチャンピオン。さっきMJも言ったけど、誰ですか? 今GHCジュニアタッグチャンピオン誰やったっけ? 誰と戦って何回防衛した? そんなレベルよな。そんなんやったら、なあ、チャンピオンとして強いNOAH。当たり前や。そんな中でより強くて、よりカッコよくて、よりセクシーなオイラとMJがタッグチャンピオンになった方がノアジュニア盛り上がるやろ。話題性でもボワンボワン、ビンビンに上がってくるやろ。だからノアジュニアのためにオイラとMJが新しいチャンピオンになってあげまーす。ほんで、チャンピオンさんたちのここ、ハート、このハートをペロンペロンにブレイクしてやるよ」 ▼ベイン「今回で6度目の防衛戦になります。今回の挑戦者の二人、本当に素晴らしいレスラーだと思います。でも反則や汚い手を使わないと勝てない。つまり本当の意味でのいいレスラーではないと思っています。でも僕たちは違う。僕たちは誇り、敬意をもっていつも戦っています。それがGHCの意味です。グローバル・オナード・クラウンです。どんな手を使ってもいい。でもこのベルトを僕たちから奪うことは絶対にできない。誇りを胸に覚悟を持って、GHCの価値を僕たちが証明する」 ▼アレハンドロ「10・4代々木、次で6度目の防衛戦です。次のチャレンジャー、YO-HEY&政岡。彼らは反則、介入、そういった逃げでしか戦うことができない。そういったチームだと思ってます。そういう反則、介入、それだけだとGHCの戦い、熱狂は生めません。NOAHのネオハイスタンダードレスリング、僕たちがこれからも証明していくためにも、GHCの名にふさわしい戦いをして、これからも防衛していきます」 ――ジュニアタッグ最多防衛9回も見えてきたが意識する? ▼アレハンドロ「最多防衛記録はおそらく丸KEN(丸藤正道&KENTA)ですよね? これまでノアジュニアのブランドを作ってきたお二人だと僕は思ってます。そこを目指さないわけにはいかないので、アレハンドロ&ドラゴン・ベインで丸KEN超え目指します」 ▼ベイン「もちろんこの記録は破りたいと思います。そして破れると思っています。いつも毎日毎日、厳しいトレーニングを積み重ねている僕たちですから、まず一つ、この10月4日の代々木大会でベルトをしっかり防衛して、その先にある記録を更新するというところを目指していきたいと思っています」 ――ジュニアタッグ奪取を果たせば2年ぶりとなるが自信のほどは? ▼YO-HEY「もちろんあるし、あるからこうやって挑戦しとるわけやし。何ならさっきも言ったけど、MJとだったら、もうペロンペロンにすぐ獲れちゃうんですよ。自信しかないし、これまでオイラ、いっぱいGHCジュニアタッグのベルト獲ってきたよ。だけども、いろんなヤツと組んできた中でも、やっぱりこのセクシーな男・MJとのタッグってのは凄い特別なものをリングでも感じるし。まあ、それは王者戦みとったら分かるんちゃうかな。それを10月4日、代々木でみせるだけやから。チャンピオンさんが歴史を塗り替える的なこと言っとるけど、お疲れ様でした。今回で終わりです」 ――勝てばGHC初戴冠となるが意識する? ▼政岡「さっきの話、聞いてた? 俺の。こっから人生の大勝負、始めるっつってるやろ。聞いてたら、そんな質問こんはずや。あと俺、さっき言い忘れたけど、言いたいことあんねん。今、ノアジュニア、いろんなヤツおらんな。大原がいない、Eitaがいない、そしてAMAKUSAがいない。そんなもん知るか。そんなヤツらがな、やすやすと戻ってくる場所はないぞ。なぜなら俺がいるから。俺たちがいるから。おい、休んでるヤツ、家で見てるんちゃうか? そういうことや」 ――二人は旧知の仲だが、タッグチームの実績はほとんどない状況。二人の関係性、チームワークについては? ▼YO-HEY「いやいや、そんなん答えんでも、試合見とったら分かるって。見て。とりあえず見といて。それだけ。とりあえず今はフェロモンだけペロペロってやっといて、それだけでごめんやけど、とりあえず試合見て。証明されるから。はい」 ――挑戦者組からセクシーさが足りない、話題性がないと言われたが、反論があれば? ▼アレハンドロ「何でしたっけ? 強さとカッコよさとセクシー? カッコよさとセクシーさは兼ね備えてると思います。こんな強さのない、反則しかできないヤツらに僕たちは獲られませんよ。まだ見たいですか? 反則、介入。僕たちも見てる人たちも、もう飽きてますんで、ここで終わらせます」 ▼ベイン「そんな言うほどセクシーでもないと思ってます。とにかく代々木であることは一つだけ。一つの勝利。それは僕たちがつかむもの。それだけです」 ――王者組が反則、介入がないと勝てないと言っているが? ▼YO-HEY「いや、どこを見て、どこが反則なんですか? 何かしました? 我々。え? ずっと確かに言ってくるけど、何? そんなんやったら、お前らのマスクの方がよっぽど反則やろ。何や? そのチクチク。痛いで、そんなんで試合したら。反則やろが。え? それもそうや。ブッサ穴開いてしまうで。ねえ? まあ、そんなん言うんやったら、普通に正々堂々戦った…戦いますんで(笑) それを10月4日、証明するだけです。反則、反則、気分悪いな、何かな。俺らのセクシーさが反則なのかもせえへんけど」 ▼政岡「反則、介入、前哨戦でしたっけな? っていうか、お前ら何年プロレスやってんねん? そんなことまだ言ってんの? さっきからさ、何かこいつら、Chat GPTに聞いたら出てくるような答えばっか、きれいな答えばっか並べて、何も伝わってこないねん。たぶん見てるヤツらにもそういうところが見透かされてるから、お前らは応援もされない、パッともしない。そういうところをチャンピオンの器でもない、顔でもないっつってんじゃ。まあ当日までどうするかは知らんけど、会見を通して俺らがチャンピオンにふさわしいってのもよく分かったと思うわ」
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10・4代々木大会のGHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合「(王者)アレハンドロ&ドラゴン・ベインvsYO-HEY&政岡純(挑戦者)」に向けた調印式が1日、都内で開かれた。
“正規軍vsJ2KX"のノアジュニアの二極化抗争がGHCジュニアタッグ王座戦に飛び火。9・20大阪大会で政岡がベインからピンフォール勝ちを奪って王座挑戦を表明し、『N-1 VICTORY 2026』最終戦となる10・4代々木大会での王座戦が決まった。
調印式で舌鋒際立ったのが政岡だった。「今回で6度目の防衛戦? そのうちの1試合でも覚えとるヤツおるんか? お前らはチャンピオンの器でも顔でもないんじゃ」と王者コンビをバッサリ切り捨てたうえで、「俺がこのNOAHに初めて上がった時に言ったよな? 『人生の大勝負をしに来た』って。その大勝負はよ、このGHCジュニアタッグのベルトを獲ってから始まるんや」とGHCタイトル初戴冠と合わせての“功名開始"を宣言した。
『J2KX』はTEAM 2000Xのジュニア部隊なだけに、手段は選ばない。アレハンドロは、9・23後楽園大会でのGHCジュニア王座戦でもJ2KXの無法ファイトの前に敗れたばかりとあって「反則、介入、そういった逃げでしか戦うことができない。そういったチームだと思ってます。そういう反則、介入、それだけだとGHCの戦い、熱狂は生めません。NOAHのネオハイスタンダードレスリング、僕たちがこれからも証明していくためにも、GHCの名にふさわしい戦いをして、これからも防衛していきます」と言い切り、丸藤正道&KENTA組の持つ最多防衛記録「9」更新を改めて見据えた。
これにYO-HEYは「へ? 我々反則なんかしました? 反則、反則って気分悪いな、俺らのセクシーさが反則なのかもせえへんけど」とすっとぼけ、政岡も「こいつらChat GPTに聞いたら出てくるような答えばっか、きれいな答えばっか並べて、何も伝わってこないねん。たぶん見てるヤツらにもそういうところが見透かされてるから、お前らは応援もされない、パッともしない。そういうところをチャンピオンの器でもない、顔でもないっつってんじゃ」とメッタ斬りに。さらに政岡は「今、ノアジュニア、いろんなヤツおらんな。大原がいない、Eitaがいない、そしてAMAKUSAがいない。そんなもん知るか。そんなヤツらがな、やすやすと戻ってくる場所はないぞ。なぜなら俺がいるから。俺たちがいるから。おい、休んでるヤツ、家で見てるんちゃうか? そういうことや」と一気の派遣奪取を予告してみせた。
【会見の模様】
※YO-HEY、政岡、アレハンドロ、ベインの順で調印書にサイン
▼政岡「ああ、こいつらがGHCジュニアタッグチャンピオン? そんなん客に浸透してんのか? 今回6度目の防衛? おい、1個でも覚えとるヤツおるんか? 覚えてる? そういうことや、お前ら。なあ、お前らはチャンピオンの器でも顔でもないんじゃ。まあ、俺がこのNOAHに初めて上がった時に言ったよな。人生の大勝負をしに来たって言ったよな。その大勝負はよ、このGHCジュニアタッグのベルトを獲ってから始まるんや。こんな腑抜けなチャンピオンより、強くてセクシーでカッコいい俺たちがチャンピオンになって、人生の大勝負、こっから始めるぞ。お前らは俺たちだけ見とったらええんじゃ」
▼YO-HEY「YO-HEYちゃんでーす。まあ、このN-1期間中で、もう分かったやろ? このチャンピオンさんより、オイラとMJの方がよっぽど優れたチャンピオンってことを証明できたんちゃうか? みんなも分かっとるやろ? どうです? 今このチャンピオン。さっきMJも言ったけど、誰ですか? 今GHCジュニアタッグチャンピオン誰やったっけ? 誰と戦って何回防衛した? そんなレベルよな。そんなんやったら、なあ、チャンピオンとして強いNOAH。当たり前や。そんな中でより強くて、よりカッコよくて、よりセクシーなオイラとMJがタッグチャンピオンになった方がノアジュニア盛り上がるやろ。話題性でもボワンボワン、ビンビンに上がってくるやろ。だからノアジュニアのためにオイラとMJが新しいチャンピオンになってあげまーす。ほんで、チャンピオンさんたちのここ、ハート、このハートをペロンペロンにブレイクしてやるよ」
▼ベイン「今回で6度目の防衛戦になります。今回の挑戦者の二人、本当に素晴らしいレスラーだと思います。でも反則や汚い手を使わないと勝てない。つまり本当の意味でのいいレスラーではないと思っています。でも僕たちは違う。僕たちは誇り、敬意をもっていつも戦っています。それがGHCの意味です。グローバル・オナード・クラウンです。どんな手を使ってもいい。でもこのベルトを僕たちから奪うことは絶対にできない。誇りを胸に覚悟を持って、GHCの価値を僕たちが証明する」
▼アレハンドロ「10・4代々木、次で6度目の防衛戦です。次のチャレンジャー、YO-HEY&政岡。彼らは反則、介入、そういった逃げでしか戦うことができない。そういったチームだと思ってます。そういう反則、介入、それだけだとGHCの戦い、熱狂は生めません。NOAHのネオハイスタンダードレスリング、僕たちがこれからも証明していくためにも、GHCの名にふさわしい戦いをして、これからも防衛していきます」
――ジュニアタッグ最多防衛9回も見えてきたが意識する?
▼アレハンドロ「最多防衛記録はおそらく丸KEN(丸藤正道&KENTA)ですよね? これまでノアジュニアのブランドを作ってきたお二人だと僕は思ってます。そこを目指さないわけにはいかないので、アレハンドロ&ドラゴン・ベインで丸KEN超え目指します」
▼ベイン「もちろんこの記録は破りたいと思います。そして破れると思っています。いつも毎日毎日、厳しいトレーニングを積み重ねている僕たちですから、まず一つ、この10月4日の代々木大会でベルトをしっかり防衛して、その先にある記録を更新するというところを目指していきたいと思っています」
――ジュニアタッグ奪取を果たせば2年ぶりとなるが自信のほどは?
▼YO-HEY「もちろんあるし、あるからこうやって挑戦しとるわけやし。何ならさっきも言ったけど、MJとだったら、もうペロンペロンにすぐ獲れちゃうんですよ。自信しかないし、これまでオイラ、いっぱいGHCジュニアタッグのベルト獲ってきたよ。だけども、いろんなヤツと組んできた中でも、やっぱりこのセクシーな男・MJとのタッグってのは凄い特別なものをリングでも感じるし。まあ、それは王者戦みとったら分かるんちゃうかな。それを10月4日、代々木でみせるだけやから。チャンピオンさんが歴史を塗り替える的なこと言っとるけど、お疲れ様でした。今回で終わりです」
――勝てばGHC初戴冠となるが意識する?
▼政岡「さっきの話、聞いてた? 俺の。こっから人生の大勝負、始めるっつってるやろ。聞いてたら、そんな質問こんはずや。あと俺、さっき言い忘れたけど、言いたいことあんねん。今、ノアジュニア、いろんなヤツおらんな。大原がいない、Eitaがいない、そしてAMAKUSAがいない。そんなもん知るか。そんなヤツらがな、やすやすと戻ってくる場所はないぞ。なぜなら俺がいるから。俺たちがいるから。おい、休んでるヤツ、家で見てるんちゃうか? そういうことや」
――二人は旧知の仲だが、タッグチームの実績はほとんどない状況。二人の関係性、チームワークについては?
▼YO-HEY「いやいや、そんなん答えんでも、試合見とったら分かるって。見て。とりあえず見といて。それだけ。とりあえず今はフェロモンだけペロペロってやっといて、それだけでごめんやけど、とりあえず試合見て。証明されるから。はい」
――挑戦者組からセクシーさが足りない、話題性がないと言われたが、反論があれば?
▼アレハンドロ「何でしたっけ? 強さとカッコよさとセクシー? カッコよさとセクシーさは兼ね備えてると思います。こんな強さのない、反則しかできないヤツらに僕たちは獲られませんよ。まだ見たいですか? 反則、介入。僕たちも見てる人たちも、もう飽きてますんで、ここで終わらせます」
▼ベイン「そんな言うほどセクシーでもないと思ってます。とにかく代々木であることは一つだけ。一つの勝利。それは僕たちがつかむもの。それだけです」
――王者組が反則、介入がないと勝てないと言っているが?
▼YO-HEY「いや、どこを見て、どこが反則なんですか? 何かしました? 我々。え? ずっと確かに言ってくるけど、何? そんなんやったら、お前らのマスクの方がよっぽど反則やろ。何や? そのチクチク。痛いで、そんなんで試合したら。反則やろが。え? それもそうや。ブッサ穴開いてしまうで。ねえ? まあ、そんなん言うんやったら、普通に正々堂々戦った…戦いますんで(笑) それを10月4日、証明するだけです。反則、反則、気分悪いな、何かな。俺らのセクシーさが反則なのかもせえへんけど」
▼政岡「反則、介入、前哨戦でしたっけな? っていうか、お前ら何年プロレスやってんねん? そんなことまだ言ってんの? さっきからさ、何かこいつら、Chat GPTに聞いたら出てくるような答えばっか、きれいな答えばっか並べて、何も伝わってこないねん。たぶん見てるヤツらにもそういうところが見透かされてるから、お前らは応援もされない、パッともしない。そういうところをチャンピオンの器でもない、顔でもないっつってんじゃ。まあ当日までどうするかは知らんけど、会見を通して俺らがチャンピオンにふさわしいってのもよく分かったと思うわ」
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